今日は週の始めです(*´ω`*)
ウキウキしてしまいます。
本日の論語。
「子曰わく、老者はこれを安んじ、朋友はこれを信じ、小者はこれを懐けん。」
老人、、近い将来いなくなる人。若い人たちに未来をたくせるように安心ができること。
友人、、信用と信頼。信用は確かなものと信じて受け入れること。信頼は信じて頼りにすること。
若者、、若い人からすると、30~40代になると肩書きがつくので近寄りがたい存在です。若い子達から親しまれるようになること。
人間が心がけたいこと。
でもこれは造られていること?素ではない?
実践に到達がないから。まだまだ実践途中だから、悪い意味ではありません。
若い人達が人を否定して、自分を肯定する傾向にあります。
それって、深く考えてしまうから、言葉にすることができないのではないのかなと。
言葉って大事だと思います。
言葉にしないと相手には伝わることはないと思うのです。
人と人が繋がることって会話だと思います。
そんなことおもっていたんだとか、こんな考えだったんだって話をしないとわからないことです。
だからこそ、言葉って大事だと思います。
素直な気持ちを伝える。
人生は一度だけです。
今、思っていること、考えていることを伝える。
前進あるのみ。
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