今日はコンフォルト8月号より
「石に宿る日本の美意識」
東京工業大学名誉教授 中村良夫さん
桂離宮の笑意軒のように家と庭の境を目立たなくしていく。
固定概念を崩していく。
昔ながらの伝統を守りつつ、一部を崩すことも必要になってきます。
建築士と庭師ってどちらが先に存在していたのでしょう。
みなさんはどちらだと思われますか?
私は、、、、、、、、、、~だと思います!笑
あえて言いません。
仲間1と仲間2は建築士かなと言っていました。
中村さんが言ってました。
美しいものをつくるという意識がはっきりみえてしまうと嫌味なんです。
って言われていました。
無意識にするからこそ自然。
意識すると不自然なんです。
全てが自然に。。
なっていけたらいいな。
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