そら企業理念
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【 企業理念 】 そらや / そら庭設計事務所
「真の価値」 を伝える。
それによって磨かれる
家族、地域、子どもたち の感性
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第3期 早朝勉強会内容・・
月曜日 : 「ほぼ日」
火曜日 : 「致知」
木曜日 : 「論語」
金曜日 : 「庭」
土曜日 : 「Free」
2014年8月30日土曜日
オンとオフ 2014.8.30
本日は 「ほぼ日」 です(^-^)
仕事はオンでプライベートはオフ!
オンとオフの切り替えが大切だ!
とよく聞きますよね(^-^)
確かに大切なことだと思います!
メリハリをつけて、気持ちを切り替える
ってことですかね!
オフはリフレッシュしてオンに備える!!
それもいいですね(^-^)
でも糸井さんは
そうはいかないぜ! なのだ( `ー´)ノ
オフはオンのためにあるんじゃないし
オンもオフのためにあるんじゃない!!
ってな感じみたいです(^-^)
オンとオフはどちらも混ざっているというもの
らしいですよ!
ん~~。。。。
難しい。。。。(^-^;
仕事をしている時、リラックスしていながら
軽い緊張感もある時がそうみたいです。
オフがないとしんどいような気がしますが
そんな事はないようです!!
自分に目標があると仕事以外でも
オンです!
夢をもっている人は常にオンです(^-^)
きっと常に何かしら考えていて
時間を大切に使っているはず!!
どこに行くにも、なにをするにも
目的をもっている( `ー´)ノ
オフがオフにならないんです(´ー`)
目標や夢を持つっていうのは
すごいですね!!
仕事以外も夢のために時間をつかう。。。。
スキージャンプの葛西さんが言っていました。
努力を努力だと思はないと(^-^)
時間を惜しまないんです!!
人生を走り続けているんです!!
長い時間走り続けているとランナーズハイに
なるんだと思います(^-^)
自分の人生をランナーズハイにもっていけたら
常にオンになるんでしょうね(^^)
常に走り続けるんです!!
どこまで行けるか挑戦です!!
楽しそうですね☆
自分もしっかり
走っていけるように
目標をもって
夢をもって
頑張るどー(^_^)/
明日は休み!!
あれしてこれして
忙しいわっ( `ー´)ノ
2014年8月29日金曜日
気をつけて遊ぶ 2014.8.29
今日は 責任 について勉強しました!
何かをするとき、任されたときに
失敗をしたりすると
責任をとらないといけません。
この責任をとるのが苦手な人が
多いようです(*_*;
責任をとりたくないからいろんな事を
避けて、穏便にすませようとしてしまう。
子どもの頃に公園のすべり台で遊んでいると
すべるだけでなく、登って遊ぶこともありました。
ある人は、「気をつけて遊びなさい」 と言って
いましたが、別の人は 「すべり台を登るな!」
と言っていました。
当時は楽しかったので
登ってばっかりだったかもしれません(^-^;
幸い誰もケガをしませんでした。
子どもながらに気を使っていたので
誰かが滑っている時は登らないとか
小さい子には順番をゆずるなどを
していたからです。
仮に、その時に何かあったとすると
「気をつけて遊びなさい」 と言ってくれていた人が
謝るとかして責任をとってくれていたと思います。
「気をつけて遊びなさい」っていうのは
「何かあったら責任をとります」って言っている
のと同じです!
今はいろんなルールが多くて
自由が少ないように思います。。。
子どもたちの自由を考えると
「気をつけて遊びなさい」と言える
親がどれだけいるか。
今の親はゴタゴタするのは嫌だとか
穏便にすまそうって思う人が
多いようです。。。
自分たちが子どもの頃にはできた事が
今はできなくなっている事が
多いように思います。
それは大人が穏便にすませている
からなのかもしれません。。。。
自分が産まれる前は
もっと自由だったはずです!
言い方を変えると責任をとれる大人が
沢山いたということですね(^^)
子どもは子どもなりに
考えているはずです!!
自分が言ってもらったように
「気をつけて遊びなさい」 と
責任をもって言える
大人になりたいと思います(^-^)
2014年8月28日木曜日
自覚 2014.8.28
本日は 「論語」 で
リーダーについて勉強しました(^-^)
リーダーは周りの手本になるような
行動をとらないといけません!
周りはリーダーの事をよく見ているし
マネをしたり参考にしたりする。
周りの人、とくに後輩などはリーダーの
背中をみて育ちます!!
リーダーは気を抜けませんね(^-^;
背中をみて育つというと
子どもはみんな親の背中をみて
育ちます(^-^)
良い手本になろうと思うと
子どもの前では何気ない行動にも
気をくばったりしますよね(^^)
これは自覚があるからこその
行動です!
親は言いかたをかえると
子どものリーダーで
お手本です(^^)/
自覚を持ってしっかりと
子育てをしなくてはいけません!
しっかり背中をみせてあげないといけません!!
人は時と場所をかえるとみんな
リーダーです(^^)
その場所でしっかりと自覚をもっているか。。。
自覚をもっていると
責任感がうまれ、言葉や行動
一つ一つに注意するはずです!
仕事、子育て、何をするにしても
自覚をもつことはとても大切なことです!!
自覚をもって行動すると
周りはそれをみて
ついてきてくれるし、
子どもだって親の事を尊敬すると思います(^-^)
自覚をもって本気で物事に取り組む。。。。
何をするにしても 「自覚」 は必要で
それがあるのと、ないのとでは
結果は大きくかわってきます。
自分にもいろんな場所があります(^^)
どの場所でも、しっかりと自覚をもって
本気で取り組んでいきます(^^)/
やるからにはとことんやる!!
ですね!(^^)!
よーし!!!
明日もがんばるど( `ー´)ノ
2014年8月23日土曜日
チーム 2014.8.23
本日は 「チーム」 について勉強しました!!
勝つチームと負けるチーム。
何が違うのかというと
チーム全員が同じ想いを持っているかが
重要です!!
監督の想いが強いだけでは勝負に
勝つことはできません。。。
リーダーだけが強い想いをもっていても
勝つことはできない。。。
大切なのは、チームの一人一人がどれだけ
強い想いをもっているか。
全員が同じ想いでいるか。。。。
みんなが同じ想いでいるチームは
本当に強いですよね(^-^)
ミスがあっても誰かがカバーにはいったり
次の行動をよんで準備したりと
自分のことだけでなく周りのことも
見ることができる!
同じ想いを共有する。。。
それはチームワークにつながりますね(^-^)
良いチームというのは各々がやるべき事を
しっかり把握しているとも思います!
自分の役割を理解できているか。
自分をどれだか知っているかにつながりますね(^_^)
また、味方のことをどれだけ信頼し、
尊敬しているか。
これも大切なことですね!!
自分には無いものを持ているな! とか
自分以上に頑張っているな!って
思うと自分も頑張らないとって
思いますよね( `ー´)ノ
チームの一人一人がそう思うと
そのチームは自然に高まっていきます!!
自分自身を高めていく事、極めていく事は
チームのためになっているし
自分のためにもなっていますね!!
チームっていうのは面白いですね(^-^)
みんなの想いが一つになると
なんでもできちゃいそうですね!!
今、やっているお庭づくりも
チームでやっています(^-^)
みんなが強い想いをもってしていると
いいお庭になって
今以上に、いい町になっていくはずです(^-^)
そしていつかきっと
境界のない自然いっぱいの
森のような町も実現できると思います!!
チームの想いが一つだと
なんでもできちゃいそうですもんね(^-^)
しっかりとチームの想いをもって
お庭づくりに励みます(^^)/
2014年8月22日金曜日
外庭 2014.8.22
今日は 「お庭」 について勉強しました!!
中庭と外庭のあるお家が紹介されていました!
中庭は、ゆっくりと眺めることのできるプライベートな
空間になっていました(^-^)
時間が経つのも忘れて木や草が揺れている姿を
いつまでも見てしまうんだろうなと
勝手に想像していまいました(^-^;
その写真を見ているだけで植物に癒してもらえました(´ー`)
植物の持つ魅力はすごいなと感じます。
ブログを書くのに改めて見ていますが、
やっぱ癒されてます(*´▽`*)
家を囲うように外庭があるのですが、
毎日お庭の手入れをするため
外に出ているそうです(^-^)
そのたびにご近所の方々から声をかけられ、
花の名前やハーブの種類を聞かれるんだそうです!
お庭がコミュニケーションのきっかけになっているんです(^^)/
イェーイ( `ー´)ノ
お庭最高!!!!
花の名前やハーブの種類を聞いた方っていうのは
きっと興味があるんでしょうね(^-^)
ひょっとしたら聞いたそのあしで
早速、植物を買いに行っているかもしれませんね(*'▽')
このお庭が沢山の人たちを自然に結びずけて
くれているようです!!
竣工して一年になるそうですが
お家の方が、毎日お手入れをしているおかげで
中庭・外庭ともに季節の花が絶えることがなく
健康的に育ってくれているようです(^-^)
愛情をもって育ててあげると植物はそれにこたえて
元気に成長してくれます!!
手間暇をかけたぶん、いろんなかたちで植物は
それを返してくれます(^-^)
ここの植物たちは
「愛情たっぷりに育ててくれてありがとう」 って
いう気持ちを、ご近所さんを通して
お家の方に返してくれているんだと思います(´ー`)
お庭を通してご近所さんとコミュニケーションが
とれるっていうのは嬉しいです(^-^)
それがきっかけで仲良くなることだってあるでしょうね!!
周りの方と楽しく過ごし、植物に癒される。。。
心豊かに過ごしていきたいですよね(^^)/
自分のつくったお庭が大切に育ててもらえるよう
お庭、植物の魅力をしっかりと伝えていきます( `ー´)ノ
育てるのが苦手な方はまず一つ
小さくてもいいので部屋に植物を
置いて育ててみて下さい(>_<)
大切に育てるとすくすくと成長します!
その植物はきっと、なんらかのかたちで
幸せにしてくれます(^-^)
小さいかもしれないのでしっかり探してくださいね!!
植物を育てるの楽しいですよ(^^)/
是非、育ててみて下さい!!!!!
(*´▽`*)
2014年8月21日木曜日
勢い 2014.8.21
本日の勉強内容は
「論語」
です(^-^)
虎に素手でた立ち向かったり、河を徒歩で渡ろうとしたり、
いつ死んでも悔いはないなどと暴言を吐くような者とは、
私は一緒に行動しようとは思わない。
これは弟子の子路にむかって言った言葉である。
子路は武力が強く、純粋で、正義感が強く、
猪突猛進するきらいがあったので、それをたしなめたのである。
弟子の子路さんは、勢いで動いてしまっているようです。
勢いには、良い勢いと悪い勢いがある。
その違いは、後のことを考えているかどうか。。。
何も考えずに勢いでいってしまい失敗すると
取り返しのつかないことになってしまうことがありますよね(^-^;
しっかり考えて行動することが大切だと、
勉強会で教わりました。
後のことを考える。
それはすなわち、戦略につながるとも教わりました!
戦略とは、特定の目標を達成するために長期的視野、
複合思考、力や資源を総合的に運営する技術・科学
という意味で、技術は方法 科学は知識のいみのようです。
作戦を立てるには、知識や方法を沢山知っておいた方がいい。
知っているのと知らないのでは作戦や対応がまったく
違ってきますね(^-^;
沢山の事を知っている勢いと
知識や方法をあまり知らない勢いとでは
結果に大きな差がでます。
そうならない為にも、沢山の知識と方法を
知る必要があります!!
日々勉強ですね!!!
勢いについては子どもの頃にした
ドッチボールで例えて話をしてくれました!
試合中ボールを持った瞬間にどうするか。
何も考えずに相手に投げるか、取りにくい足を狙うか、
はたまた味方の外野の事を考えてラインぎわの
相手を狙うか(^-^)
なにげなくしていた事も実は後の事を考えるという
大切な事につながっていたんです!
面白いですね(^-^)
勢いでボールを投げないように
しっかりと考えるよう知識と方法を
身につけようと思います(^-^)
「論語」
です(^-^)
虎に素手でた立ち向かったり、河を徒歩で渡ろうとしたり、
いつ死んでも悔いはないなどと暴言を吐くような者とは、
私は一緒に行動しようとは思わない。
これは弟子の子路にむかって言った言葉である。
子路は武力が強く、純粋で、正義感が強く、
猪突猛進するきらいがあったので、それをたしなめたのである。
弟子の子路さんは、勢いで動いてしまっているようです。
勢いには、良い勢いと悪い勢いがある。
その違いは、後のことを考えているかどうか。。。
何も考えずに勢いでいってしまい失敗すると
取り返しのつかないことになってしまうことがありますよね(^-^;
しっかり考えて行動することが大切だと、
勉強会で教わりました。
後のことを考える。
それはすなわち、戦略につながるとも教わりました!
戦略とは、特定の目標を達成するために長期的視野、
複合思考、力や資源を総合的に運営する技術・科学
という意味で、技術は方法 科学は知識のいみのようです。
作戦を立てるには、知識や方法を沢山知っておいた方がいい。
知っているのと知らないのでは作戦や対応がまったく
違ってきますね(^-^;
沢山の事を知っている勢いと
知識や方法をあまり知らない勢いとでは
結果に大きな差がでます。
そうならない為にも、沢山の知識と方法を
知る必要があります!!
日々勉強ですね!!!
勢いについては子どもの頃にした
ドッチボールで例えて話をしてくれました!
試合中ボールを持った瞬間にどうするか。
何も考えずに相手に投げるか、取りにくい足を狙うか、
はたまた味方の外野の事を考えてラインぎわの
相手を狙うか(^-^)
なにげなくしていた事も実は後の事を考えるという
大切な事につながっていたんです!
面白いですね(^-^)
勢いでボールを投げないように
しっかりと考えるよう知識と方法を
身につけようと思います(^-^)
2014年8月19日火曜日
コントロール 2014.8.19
本日は
「ほぼ日」
です!
今回は、心や気持ちの乱れを 「風邪」 に例えていました。
なんだか理由もなく怒りっぽい日だなぁと思ったら、
それは風邪をひていると考えたほうがいい。
いつもだったら気にならないようなことで
なんだか腹が立つなぁと感じたら
それはやっぱり 「いつもとちがう」 ということだ。
翌日、「あれは、風邪だったんだ」 と気づくことになる。
日頃は食べないようにしているジャンクな食いものを、
無性に食べたくなるのは、体調の悪い時である。
なんでだろう、悪いものほどうまく感じる。
ひょっとしたら、こころのほうにも、
そういうことは言えるのかもしれない、とも思っている。
人の愚痴や下品な話題に興味を持つときというのは、
こころが弱っている。
「いつになく」とか「妙に積極的に」とかは危ない。
「ムリ・ムラ・ムダ」は黄色信号っていうことのようだ。
と本稿に書かれています!
最後に、
「気持ちのいいリズムをキープする。これが大人のやり方ね。」
普段は苛立たないのに、なぜか
イライラすることがたまにあります(*_*;
その時っていうのは、確かに
心や気持ちが乱れています(^-^;
そんな時は 「いかん、いかん」 と
気持ちを落ち着かせるようにしています。
イライラしていてもいいことは何もないし、
周りにその雰囲気は伝わりますしね(^-^;
心や気持ちにゆとりを持ちたいですね。。。
ゆとりがないと、気持ちを落ち着かせることは
出来ないし、気づくことも難しいですよね(^-^;
以前、心をコップに例えて話をして頂いたことがあります。
「コップの水がいっぱいになると、水は零れるだけ。
水を零さないようにするには、コップの水を減らすか
コップを大きくするしかない。」 と
イライラが満タンになった時はコップを大きくする
チャンスなのかもしれませんね!
勉強会で、自分の心をコントロール!
と言っていました(^-^)
良いことがあったら気持ちは上がるし
悪いことがあれば気持ちは下がる。
でも、心や気持ちをコントロールすることができれば
いつもの自分に戻れる。
それができるといいですよね(^-^)
コントロールするには自分を知っている
事が大切のようです!
どの自分がいつもの自分なのか。。。。
そこがわからなかったらコントロールの
しようがないですもんね(^-^;
何かをしている時に 「まぁいっか」 と妥協しない。
又、難しいことにチャレンジする。
というのも自分をコントロールすることのようです!
楽な方に逃げない。
難しいことにチャレンジしてモチベーションをあげる。
というように自分をコントロールするようです!
いろんな意味で自分を知ることは大切なことですね(^-^)
コントロールすることができるのは、
自分を知っていること。
心や気持ちに
ゆとりがあるということ。
ゆとりがあると、「周囲に目を向けることができる」
「気を配れる」 という事にもつながります(^-^)
平和ですね(^-^)
ゆとりを持つこと
自分を知る事
大切なことです!
自分もそうなれるよう
成長していけたらと思います(^^)/
2014年8月12日火曜日
万事入精 2014.8.12
本日の内容は
「致知」
です!
話の内容は、文筆家の 「石川 真理子さん」
の祖母に学んだ武士道についてでした。
幼い頃は祖母の教えに素直に従っていたようですが、
長じるにつれて前時代的な家風を窮屈に感じるように
なったようです。
友達は夜遅くまで遊んでいるのに
自分だけは厳しい門限を言い渡されるなど
不自由な事が多く、いつしか祖母の教えを
否定しながら生きるようになったようです。。。
その頃はとても生きづらい時期だったようです。。。。
心の内はいつも不安定で、大学でも就職先でも
周囲との衝突が絶えず、次第に人生に
行き詰りを感じるようになりました。
落ち込む自分の脳裏にしきりに甦ってきたのが
祖母の凛とし佇まいと、その教えだったそうです!!
誠実であること。
弱音など決して吐かず、常に明るく前向きであること。
失敗を糧にすること。
いつ、どんな時でも礼儀礼節を弁えること。
信念に背くような事については、決然と相対すること。
大人の目で改めて祖母と向き合い、実感したのは
自分にはない真の強さだったそうです。
「祖母は人間として、女性としてどう生きるかということを
さりげなく私に説いてくれた」とあります。
祖母の教えのなかで最も大きな影響を受けたのは
死生観についてだったようです。
朝、挨拶に行くと
「今日も命がありましたね。ありがたいですね」
と、言われることがあったそうで
子ども心にとても怖い思いをしたことを
鮮明に覚えているんだそうです。。。。
明日があることが、
生きている事が、
当たり前ではないですよね。
本当にありがたいですね!!
他にも
憂鬱そうな顔、不機嫌そうな顔をしていると
「鏡を見ていらしゃい」
と表情を曇らせることはよくないと諭されたり
「泣いてすませるのは卑怯者の振舞ですよ。
泣きたい事があっても、グッっと堪えて、背中をしゃんと伸ばして
対処するようにしてごらん。
それでこそ強い心が育つのです」
と言われていたようです!!
とても強い方だなと思います(^-^;
それを言うっていう事は、自分が経験していないと
自分自身が出来ていないと言えないですもんね(^-^;
石川さんが大人になって初めて知ったことで
祖母は片眼が義眼だったようです。
でも不自由な素振りを見せることなく
嘆くことがなっかたため、生前は全く気付かなかったと。。。
石川さんの祖母は明治生まれ、その強さにびっくりです(*_*;
当時の女性の多くは祖母のように 「芯の強さ」
を備えていたように思うとありました。
日本の精神はすごいですね。。。。
本稿には、
武士道は神棚に飾っておくものではなく
自分の生活に生かしてこそ意味がある。
日々、小さな実践を積み重ねていく事によって
大事な局面で大きな力を発揮することがで来るのです。
それは、挨拶の仕方であり、食事の仕方であり
人様との接し方であり、姿勢、表情、言葉遣いといった
一つひとつの些事にも心を込めること、
万事入精(ばんじにっせい)の心懸けによって
武士道は生きてくると私は考える とあります。
最後に
私たち日本人の心の奥には、
先人たちの魂が生き続けています。
尊い日本の精神が
後世に継承されていくことを願ってやみません。
日本の精神の素晴らしさを改めて
感じました。
挨拶や、言葉遣い、食事の仕方、等々
躾てもらったことに改めて感謝です。
日本の精神が自分にもある。
それをしっかりと育て、
後世に伝えていけたらと思いました。
2014年8月11日月曜日
スイカ割り 2014.8.11
本日は 「ほぼ日」 です(^-^)
できるだけ、「昔はよかった」というような
「なつかしいことは、いいことだ」的なことを言うのは
抑えるように気をつけている。
今よりも、昔のほうがよかったというのは、
もともとの基礎点が高いような気がする。
昔の事は、衰退しているものがほとんどだから、
現実的な力をもっていない。
と本稿にあります!
本当にそうですね(^-^;
さらにこう続きます(^-^)
しかし、「昔はよかった」にならないように、
昔のことを書くということは、よくやっている。
よくもわるくもない、おもしろいもんだな・・・・と。
スイカを食べて思ったんだ。
「人は、スイカ割りをやめないなぁ」 と。
もともと、どういてあんなにスイカ割りをするんだろう。
スイカを食べるために棒で叩いて割るというのは、
もっとも変なやり方であるし、
そうやって割られたスイカは、とても食べにくいものだ。
わかっていても、人はスイカを割りをしてきたし、
この夏も、どれだけのスイカが割られることだろうか。
だぶん、海や川に行ったら「嵐」や「キスマイ」だって、
スイカさえあれば、スイカ割りをしようとするだろう。
「最近の人たちは、スイカ割らなくなったねぇ」 などと、
言われるときが、いつか来るのだろうか。
よいもわるいもないけど、おもしろいもんだな・・・・。
スイカ割り。。。。
めっっっちゃ楽しいですよね (≧▽≦)
しかも案外、難しい(*_*;
そんなスイカ割りをしなくなる。。。。
そんな日が来るのでしょうか。。。。
ってか来てほしくない(;゚Д゚)
勉強会で
「子どもの頃に田んぼに入って遊んだことのある人!!」
と質問がでました!!
何度かはあるけど、すぐに遊べなくなりました。
田んぼの持ち主の方ではなく、周りの方から
苦情がでたと記憶にあります。
それ以来、田んぼで遊んでいないです。。。。
公園でボール遊びもできないところがあるそうです。
グラウンドがあるのにボール遊びはやめましょう!って
看板がたっているようです。
遊びも限られてきますね(^-^;
田んぼも公園も近隣の方とうまくやっていこうとすると
看板をたてたりして対策をするようです。。。
難しい話ですね(^^;
スイカ割りも誰かが苦情を出すと対策として
浜辺に、スイカ割りはやめましょうの看板が立つかも
しれないですね。。。。
海水浴場を管理されている方次第なのですが
遊ぶ側もマナーを守って遊びたいですね!
楽しいことがなくならないように
しないといけないですもんね!!
だって、
スイカ割り、
めっっっっっっちゃ楽しいですもんね!!!
割った時の感覚を思い出しました!!!
やべっ!! やりたくなってきた( ゚Д゚)
予定を確認してみよ(';')
2014年8月9日土曜日
離己利他 2014.8.9
本日は人工喉頭器を使って
道徳の授業を行う校長先生
「児玉 典彦さん」
についての内容でした。
「声を失っても伝えたいこと」
と大きな見出しで始まっています。
児玉さんは喉に違和感を感じて
忙しい中、時間をつくり病院に行くと
医者に、下咽頭がんと告げられたそうです。
治療法は手術と放射治療の二つ。
手術をすれば命が助かる可能性は高まるが、
声帯を除去するために声を失う。
一方、
放射線治療であれば声は残るが生存率が低くなる。
この二者択一
声を失うことは、教師として教壇に立てない。
それはあまりに辛く耐えがたいものでした。
病院の帰りで放射線治療にしようと思っていたようです。
家に帰り、家族に内容を説明したのち
放射線治療をしようと思うと話をすると、
大学生の娘さんが、ボロボロボロ涙を流し、
嗚咽する声が部屋にこだましました。
そして顔をくしゃくしゃにして泣きながら
「お父さん、どんな姿になってもいいから生きていて」
と何度も何度も頼むんだそうです。
娘さんの涙を見ていると
「私はこの子のために生きなければいけない、
そのためにも生きることを優先させようと決意しました。」
自分の事ばかりを考えていた私に、娘の涙が一筋の
光を与えてくれました。とあります。
また入院中に手話を覚えた児玉さん、退院後は
聴覚障害のある生徒が通う特別支援学校に行こうと
決めていたようですが、
以前勤めていた校長に、「あなたの経験は特別支援学校よりも
普通学校でこそ役に立つのではないでしょうか。勇気を出して
普通学校に戻って下さい。」
本心は慣れ親しんだ現場に戻りたかったようで、校長に
背中をおされたんだそうです。
家族や校長先生をはじめ沢山の方のおかげで今があると
本稿にあります。
それは児玉さんが今まで一所懸命に生きてきたからこそ
ですよね(^-^)
今こうして話ができるのは人工喉頭器のおかげです。と
言っておられますが、最初はうまく話せなっかったようです。
相手がうまく聞き取れるよう工夫しながら
無我夢中のうち三年の歳月が過ぎる頃には
誰もが声をスムーズに聞き取ってくれるように
なっていたようです(^-^)
今、生徒たちには命の尊さや学ぶことの大切さを
伝えていますが、もっとも伝えたいことは、
「離己利他」 という自ら創作した言葉に込められているようです。
「自分のためだけに生きようとすると行き詰るが、
自分以外の人のためにならば思いがけない力が出る。
だから自分の幸せでなく、人の幸せのために生きる
人になってほしい。」 という想い。
沢山の事を経験したからこういう想いになって
言葉になって沢山の人に伝えられているんですね(^-^)
本気で、一所懸命だから人に伝わるんですよんね(^-^)
自分ではなく周りの方のおかげ。。。。
そう思える謙虚な姿勢や気持ちが大切だと思いました!
人の幸せのために生きる
そんな人になれるよう成長していけたらとおもいます(^-^)
2014年8月8日金曜日
森林セラピー 2014.8.8
本日の勉強内容は 庭 で
森林セラピーについて勉強しました(^-^)
森の癒し効果を心身の健康維持・増進、病気の
予防に利用する森林セラピー。
今、全国各地で、森林セラピーを体験するための
セラピー基地やセラピーロードの整備が進められているようです!!
近年自然の癒し効果が医学的に明らかになり
なぜ心地よく感じるのか、人間の身体にどのような反応が起こるのか、
データーが蓄積されてきた。
森林セラピーとは、こうした医学的な証拠に裏付けされた
森林浴効果のことをいうようです。
ストレスが高い環境にいると健康を維持するのが
難しい。
しかし、植物と関わることで血圧やホルモンの
体内バランスを正常値に近づける働きがあるようです(^-^)
また多忙な日々、ストレス社会の下、体内バランスが崩れ、
心身の不調が起きやすい。
投薬や手術では治せない、心の病気がが増えているなか
その心のケアにも効果があると注目されているのが
植物なのだそうです!!
「つまり、植物には、ストレスによってバランスが崩れた心身を
本来の正常な状態に戻す働きがあるということなのだ。」
と本稿で言い切っています!!(^-^)
植物の持つ力、癒しの効果はすごいですね!!
確かに緑を見ていると癒されますよね(´ー`)
家の中にいても、木が揺れるのを見ると風を感じれるし
紅葉すると季節を感じますしね(^-^)
時間を忘れてボーッと見入ってしまうこともあります(^-^;
ん~、想像するだけでにやけてしまう(´ー`)
そんな植物が沢山いる森に行くと、
もう、たまらん!!!!!!(*_*)
ってなりますよね!(^-^)
自然はその大きさで人の心を包んでくれるんでしょうね(^-^)
大きくなくても庭に一本、木があるだけで
癒されますよ!!
その木を家族で育てるんです☆
新芽がでる。花が咲く。虫がきたり、鳥がくる。
それを目にすると子どもはきっと口にします(^-^)
お花が咲いたよ!! 鳥さんがきたよ!!
って(^-^)
子どもの喜ぶ姿
その姿を見て癒される(^-^)
緑がきっかけで、話の話題になり
その事が思い出に
記憶に残る。。。。
自分もそういう経験があります!
緑がきっかけで
思い出になっていることがあります!
その時の親の気持ちが今ならわかります。
親への感謝の気持ちがわいてきました。
皆さんも、そんな思い出ありませんか?
今の子どもたちにも、家族との思い出に
残るような、お庭をつくっていきたい。
小さな庭でも、木が一本でもいいです。
その庭が記憶に残っていて
家族との思い出になっていてくれたら
それでいいです(^-^)
幼い頃の記憶
原風景になってくれていたら
それでいいです(^-^)
家族が幸せなら
それでいいです(^-^)
ルール 2014.8.8
今回は 「論語」 について勉強しました!
孔子が言われた。
礼に則って、譲り合う心で国を治めれば、
なんら難しいことは起きないだろう。
それが出来ないなら、礼の定めがあっても、
なんの役にも立たないでろう。
孔子のいう礼とは、礼儀作法というような
せまい範囲のものではなく、もっとひろく、
社会生活を規律する基本論理のことである。
と、本稿にあります。
ここでの礼とはルールのことで、
孔子は、譲りあうことが出来なければ
ルールをつくっても意味がないと言っていいるよです。
譲り合う心。
大昔から大切にされていることのようです(^-^)
自分もそうだと思うのですが、今の人たちは、
この譲り合う心があっても
日々の忙しさのなかで埋もれてしまっている
人が多いのではと思います。
譲り合う気持ち、心があってもなかなかそれが出来ない。
それは心に余裕がないからだと思います。。。。
日々、いろんな事がおこり、沢山の事をする。
毎日がバタバタで、気が付けば
「もう夕方!?」
「もう8月!?」
「もう年末?(~_~;)」
ってこと、ありますよね(^-^;
ただただ忙しく時間が過ぎている。
でもそんな日々の中にも小さな幸せがひそんでいるはずです!!
例えば、植物に新芽が出た!!とか、花が咲いた!!
仕事がスムースに進んだ!!とか、褒められた!!など、
些細なことに喜びを感じれることが出来れば、
きっと毎日が楽しくて幸せで、気持ちにも心にも
余裕がでてくるのでは、と思います!!
譲り合うには心に余裕が必要ですよね!!
心に余裕がある時の自分を知ること、
その心が乱れないようにすること。
意識をせずに常に落ち着いた心でいれるようになれば
きっといろんな事に気を配れて、譲り合うことが
自然にできるんだと思います!!
なら日々の小さな幸せを探しましょう(^^)/
小さいから見つけるのが難しいかもしれないですね!!
でも探します( `ー´)ノ
虫メガネを使ってでも探します!!
譲り合う心
しっかり自分のものにできるよう
成長します(^-^)
2014年8月7日木曜日
礼 2014.8.7
おはようございます!
今日はジローちゃん、勉強の旅に出たので、代わりに登場させていただきました川上です。
今日は論語です。
久々に難しかった。。。。
一言の単語って奥が深いし、意味が読み取れない。
「仁」、論語でよく出てくる単語なのです。
この「仁」の次に論語の中で大切な理念 「礼」。
礼とはルール。
ルールとは身近なことで言うと、校則・社則・法律などいろいろありますよね。
交通ルールもそう。
今、ルールって当たり前のようにあるけど、そもそもルールってどうなの?
必要なものなの?
孔子さんは言ってます。
思いやりの心があれば、意味のないこと。
私もそうだなーと思いました。
みんながみんなを想えるなら、ルールは必要のないこと。
みんながみんな他人になってしまっているから、ルールがないといけないことになっている。
一人一人が自己責任ができていたら、ルールを作ることは必要なくなってくると思う。
という意見も出ました。
ルールがあるから、おかしくなっているのかもしれない。
でも、ルールがないといけないこの世の中。
ルールがなくても、みんなが幸せに生きていけるなら、それが一番いいことだと思う。
みんながみんなを家族のように思っていける世界になったら素敵だなと思います。
そうしたら、自然にルールっていう制限された環境ってなくなっていくのかな。
そんな未来がくること私は願っている。
だからこそ、今、私たちにできることをやっていく。
少しでも変えれることができるなら、動きたい。
2014年8月5日火曜日
こだわり 2014.8.5
本日の内容は
「致知」
です!!
本日は
作り手の気持ちが熱くないと
美味しいお菓子は生まれない
と大きな見出しで始まっている
オーボンウ゛ュータン オーナーシェフ
河田 勝彦さん についてです☆
河田さんは東京 尾山台にある
フランス菓子の名店 「オーボンウ゛ュータン」
を33年にわたって店を切り盛りしてきた
日本洋菓子界の巨匠と呼ばれている方で、
いまなお厨房に立ち続け、数多くのパティシエを
世に送り出しているそうです!!
河田さん、実は最初から菓子職人を目指していたのではなく
料理人になりたかったようです!
ですが、あることがきっかけで挫折をしてしまいました。
でも、食に関わる仕事をしたいという気持ちは
一層強くなったそうです。
そんなとき、楽しくお菓子を作っていた光景が鮮やかに蘇ってきて
「よし、菓子職人になろう!」 と決心したようです!!
そこから銀座にあった老舗の菓子屋で2年ほど勤め
「本場で働いて、本物を見なければ一流にはなれない」
と、23歳の時に単身フランスへ渡ったそうです!
おそらく老舗の菓子屋に雇って頂くことも
なかなか簡単なことではないのに
2年でそこを離れ、フランスへ行った。
その向上心と行動力、すごいですね(^-^;
フランスでの修行はもちろん楽ではなかった。
最初は日本料理店で働かせてもらていたが
皿を投げつけられたり、引っぱたかれたり
理不尽な事ばかり。。。
しかし河田さんは一流の職人になるための試練と
受け止めていたそうです。
むしろ感謝しているそうです。
「明日飯食うお金もなかった僕を
拾ってくれたんですからね。
そのおかげで今があるんです」 と(^-^)
そこから縁あって本場の菓子店で働くことになった河田さん。
言葉が多能ではなっかたので
シェフが何を思い、何を感じているのかを
常に頭で考えていたそうです。
何をしたら喜ぶのか、嫌なのか、
自分は何を教わればいいか、
また、どうすれば教われるのか。
そうやて考えながら仕事をしていくと、
たとえ言葉が通じなくてもシェフの思いを
汲み取れるようになり、呼吸を合わせていく事が
出来るようになったそうです!
河田さんの想いと情熱があったからこそ
言葉の壁を越えてシェフの思いに
こたえる事が出来たんですね(^-^)
日本に帰ってからも苦悩の連続。
お店を始めても、お菓子は売れずに
ご近所に配る、それでも残るので
捨てていたようです。
「自分の作ったお菓子を捨てるのは
本当に辛かった」とありました。
それでも自分の作りたいお菓子を
作りつずけた。
すると少しづつファンが出来てテレビに
出たのがきっかけで大繁盛になったそうです。
「自分のやりたい事を毎日コツコツと丁寧にしていた。」
「その姿勢をどこかで誰かが見ていてくれたというのは
ありがたい事だと思います。」
とありました。
日々、真剣に取り組んでいること
こだわりをもってしていること
その姿勢、想い、情熱は
周りの人に伝わる。
見ている人は見ているって事ですね。
うまくいかない時に自分が腐らずにどれだけやれるか。。。
信念をもってやっているか。。。
河田さんの情熱は紙面からでもすごく
伝わってきます。
実際お会いしてお話をすると
どんな感じなのだろうかと思いました。
きっとすごいエネルギーに満ち溢れているんだと思います!!
河田さんは
「まだ自分を表現しきっていない、満足できない、
そんな思いがあります。
ですから、これからも自分の精魂のすべてを
お菓子に注いでいきたいと思っています。」
と最後にくくっています。
情熱はもち続けているんですね!!
すごいです!!
河田さんのようにうまくいかない事や
理不尽な事がこれから自分にも起こる
かもしれない。。。
でもそれは必然で、自分には必要な事だと思い
受け止めていきます!
今の自分に何が必要か、何が足らないか
情熱をもって信念をもって、自分を表現できるように
日々、真剣に取り組みます!!
致知を勉強できること
論語、ほぼ日、庭の勉強を
できる事に感謝ですね(^-^)
お客さんに喜んでもらえるよう
日々、勉強して成長していきます( `ー´)ノ
2014年8月4日月曜日
身体 2014.8.4
今日の勉強会は 「ほぼ日」 です(^-^)
人が動くとき、すべてを脳が指令して
それを神経が伝えて筋肉を動かしているわけではない。
なんとなく、そんなしくみでできているみたいに
思いこまされているかもしれないけど
脳はちっとも万能じゃないし
脳のおよばない仕事はいくらでもある。
自律神経系の活動だけでも、たくさあって
いちいち脳からの指令を受けなくても
心臓も動いているし、胃腸も活動している。
もくもくと自分の仕事をこなしている。
脳の事を、企業や組織の 「本部」 だと思って
身体の各部分を 「現場」 だというふうに考えるとかね。
と、人の身体を会社に例えられていました!
面白いですね!!
脳の指令で手や足が動く。
脳がしっかりしていないと手や足は
うまく動かない。。。。
でも手や足は動かないといけない。
手や足は困りますね。。。。
動きが止まってしまう。。。。
脳がしっかりしていないといけないですね(^-^;
スポーツ選手は脳の指令だけでなく
直感で、とっさに身体が動くことがあると聞きました!
それは日々の練習をどれだけ真剣にしているか
目標をもってしているかで直感がはたらくようです!!
脳でははかりしれない部分もあるようです!!
脳がしっかりしていて手や足とがうまく
動いているってことは
いい仕事ができている!ってことですよね!
そしたらお客さんに喜んで頂ける(^-^)
脳がしっかりするには日々
真剣に本気で取り組む。
その想いはきっと手や足に伝わります!
ひょっとしたら直感がはたらくかもしれない。
脳も手も足もすべて大切ですね(^-^)
なんか会社や組織は生き物ですね!
うまくいっている会社は
しっかりとした
「想い」 を持っているんですね(^-^)
今日も大切な事を
勉強させていただきました!!
2014年8月2日土曜日
想い 2014.8.2
今日は 「論語」 について勉強しました!
孔子が言われた。
政治においても、その地位に居なければ、
その政務に余計な口を出すべきではない。
一口で言うと「他人の領域に口を出すな」と
いうことであろう。
口を出すとそれに従う者が出てくる。
組織の命令系統に従うよりも、
「あの人が言ったから」ということになり
組織がおかしくなる。
「俺は実力者」と思う者に起こりがちなケースであり、
自粛すできである。
と本稿にあります。
上に立つ者、上司は実力がなければならない。
信頼関係も大切。
何よりも、上に立つ人の 「想い」
がどれだけしっかりしているか。。。
その想いをいかにみんなに伝えられるかが
大切だと、勉強会で話がありました。
想いがしっかりしていれば部下も
迷わずついてくる。
誰かが違うことを言う事もない。
会社や仕事は 「想い」 なんだと、
改めて思いました。
その想いがみんなに伝わるよう
しっかりくみ取れるよう
一つ一つ真剣に取り組みます!
孔子が言われた。
政治においても、その地位に居なければ、
その政務に余計な口を出すべきではない。
一口で言うと「他人の領域に口を出すな」と
いうことであろう。
口を出すとそれに従う者が出てくる。
組織の命令系統に従うよりも、
「あの人が言ったから」ということになり
組織がおかしくなる。
「俺は実力者」と思う者に起こりがちなケースであり、
自粛すできである。
と本稿にあります。
上に立つ者、上司は実力がなければならない。
信頼関係も大切。
何よりも、上に立つ人の 「想い」
がどれだけしっかりしているか。。。
その想いをいかにみんなに伝えられるかが
大切だと、勉強会で話がありました。
想いがしっかりしていれば部下も
迷わずついてくる。
誰かが違うことを言う事もない。
会社や仕事は 「想い」 なんだと、
改めて思いました。
その想いがみんなに伝わるよう
しっかりくみ取れるよう
一つ一つ真剣に取り組みます!
2014年8月1日金曜日
生垣 2014.8.1
本日のテーマは
「庭」
です!!
今日は生垣についてです!!
生垣の歴史は古く、奈良時代ごろからつくられているようです(^-^)
生垣の目的は、境界明示のほかに鑑賞、目隠し、
防風、防塵、侵入防止、等々多岐にわたっていて
生垣の姿・形はそれぞれの目的に応じ、多様化しているようです!!
しかし今日、とくに住宅密集地においては、生垣・庭木をめぐって
新たな問題が浮上しているようです。
「隣の家の生垣、高垣から飛んでくる落葉がいやだ」
「見通しが悪く防犯上よくない」
といった苦情・苦言が飛び交っているようです。
「生垣・庭木の障害だけが強調され、住民が現在〜将来の
生垣・庭木から享受する便益への評価視点が
大きく欠けてしまうことはとても残念なことです。」
と本稿にありました。
また、
建物がひしめき合い 「木を植えるスペースがない!」
といった声も聞かれるようで、こうした問題は
庭づくりだけでなく、まちづくり全体の問題でもあるとも。
沢山の問題があるなか、そうした問題に積極的に挑もうとする
人々がいます。
東京都内のとある地区では、
落ち葉掃きを通して庭木・生垣を育みながら
孤立しがちな一人暮らしの住民、お年寄りとをつなぐ
新たなコミュニケーションの機会をつくろうと活動
しているようです(^-^)
孤独なかたやコミュニケーションがなかなか
とれない方なども含め、沢山の方々と
交流がとれるこの活動はとてもいいなと
思いました!!
いつかフェンスのない生垣や庭木だけの
住宅団地をつくりたいね! と勉強会の中で
言っていました(^-^)
そんな団地に住んでみたい!!
そう思いました☆
そこにはフェンスはなく、木や緑がいっぱいで
庭の中に、自然の中に 「家」 がある(´ー`)
そんな雰囲気です!!
もちろん虫も沢山いるでしょう!!
鳥もくるでしょうね!!
みんなで木を育て
みんなで落ち葉を拾う(*'▽')
木や動物
植物、虫、家、人
全部が共存している!!
考えただけで楽しくなりませんか??( *´艸`)
ブログを書いているだけでテンション上がってます(≧▽≦)
そんな暮らしをしていた時代が昔はあったはず。
いつかまた、そんな時が来ればと思います(^-^)
庭の仕事を通して少しでも伝えていきたい!
そのためにも現実をしっかり把握して
何が問題でどうすればよいか。
しっかり勉強していきます!
「庭」
です!!
今日は生垣についてです!!
生垣の歴史は古く、奈良時代ごろからつくられているようです(^-^)
生垣の目的は、境界明示のほかに鑑賞、目隠し、
防風、防塵、侵入防止、等々多岐にわたっていて
生垣の姿・形はそれぞれの目的に応じ、多様化しているようです!!
しかし今日、とくに住宅密集地においては、生垣・庭木をめぐって
新たな問題が浮上しているようです。
「隣の家の生垣、高垣から飛んでくる落葉がいやだ」
「見通しが悪く防犯上よくない」
といった苦情・苦言が飛び交っているようです。
「生垣・庭木の障害だけが強調され、住民が現在〜将来の
生垣・庭木から享受する便益への評価視点が
大きく欠けてしまうことはとても残念なことです。」
と本稿にありました。
また、
建物がひしめき合い 「木を植えるスペースがない!」
といった声も聞かれるようで、こうした問題は
庭づくりだけでなく、まちづくり全体の問題でもあるとも。
沢山の問題があるなか、そうした問題に積極的に挑もうとする
人々がいます。
東京都内のとある地区では、
落ち葉掃きを通して庭木・生垣を育みながら
孤立しがちな一人暮らしの住民、お年寄りとをつなぐ
新たなコミュニケーションの機会をつくろうと活動
しているようです(^-^)
孤独なかたやコミュニケーションがなかなか
とれない方なども含め、沢山の方々と
交流がとれるこの活動はとてもいいなと
思いました!!
いつかフェンスのない生垣や庭木だけの
住宅団地をつくりたいね! と勉強会の中で
言っていました(^-^)
そんな団地に住んでみたい!!
そう思いました☆
そこにはフェンスはなく、木や緑がいっぱいで
庭の中に、自然の中に 「家」 がある(´ー`)
そんな雰囲気です!!
もちろん虫も沢山いるでしょう!!
鳥もくるでしょうね!!
みんなで木を育て
みんなで落ち葉を拾う(*'▽')
木や動物
植物、虫、家、人
全部が共存している!!
考えただけで楽しくなりませんか??( *´艸`)
ブログを書いているだけでテンション上がってます(≧▽≦)
そんな暮らしをしていた時代が昔はあったはず。
いつかまた、そんな時が来ればと思います(^-^)
庭の仕事を通して少しでも伝えていきたい!
そのためにも現実をしっかり把握して
何が問題でどうすればよいか。
しっかり勉強していきます!
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