今日はクーリエ・ジャポンです。
今日は三部作。
「固定観念をうまく捨てられる人が最も賢く、幸せになれるのです」
哲学者 小川仁志さん
「逆境に負けない人間になるために感情をコントロールする方法」
バーバラ・フレドリクソンさん
「人生に不要なモノから捨てていく【ミニマリスト】という生きかた」
ニコデマスさんとミルバーンさん
捨てる。
簡単なようで難しいこと?
難しいようで簡単なこと?
どちらにせよ、考えろということなのでしょうか?
自分にどう生かせるのか、自分にどう影響していくことなのか。
それが良いことなのか悪いことなのか。
捨てることで得れるという考えではなく、学び直すという感覚の方が合っているのではないかなと思います。
もう一度、学び直すことによって、なにか見つけれなかったことがわかるかもしれない。
捨てるって言葉だと悲しいイメージですよね?
ならば、学び直すにしたら、どちらも大切にしているイメージですよね?
それでもいいのではないかなと思います。
固定観念の強い人、、
この人たちも自分の思いがあって生きている。
ただ、周りを見ていくことも大事だと思う。
本当は寂しがり屋な人。
それを表現するのが苦手な人。
そっと触れてあげるだけで違ってくるかもしれない。
みんな自分の幸せ、、周りの幸せ、、
それを伝えていくことで広がる。
気持ちはみんな一緒。
だからこそ、みんなで支えあおうよ!
0 件のコメント:
コメントを投稿